キャリアコンサルタント登録カード来ました!
報告遅れましたが、
先週の日曜日、5月14日に受け取りました!
正確には、13日土曜日の留守中に配達があって
14日の日曜日に郵便局に取りに行った、という次第です。

3月21日に登録審査申請
4月16日に登録カードの申し込み
5月13日に登録カード到着

大体、1か月づつかかっていますね。

登録カードに載っていた「登録番号」は
4月16日に受け取った「申請番号」とはやはり違っていました。

4月から、ジョブカードに関係するお仕事のアシスタントを
ちょこちょこさせてもらっています。

これまでは、
補助的にやっていたのですが
これからは
「キャリヤコンサルタントのコメント」も書ける資格ができたました。

資格に負けないようにしないと。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
テーマ:幸せに生きる
ジャンル:心と身体
「ある日どこかで」を観て下さい!!
もう、ず~~っと私の中でベスト1の映画

ある日どこかで

が、BSプレミアムで放送されます!

5月10日(水)午後1:00〜2:45

(HPはこちら→映画カレンダー NHKBSプレミアアム

HPの紹介文はこうです。
1972年。舞台の初演を終えた新人劇作家リチャードに、老婦人が懐中時計を手渡し、“戻ってきて”という言葉を残し去って行った。8年後、リチャードは、滞在したホテルで古い肖像写真の美しい女性に魅せられるが、その女性は、1912年にそのホテルで公演した女優エリーズ、かつて出会った老婦人の若き日の姿だった…。リチャード・マシスンの長編小説を映画化、“パガニーニのラプソディー”に彩られたSF恋愛映画の名作

そうです!
SF恋愛映画。

SF的要素は、タイムスリップだけ。
それも、タイムマシンも出てこないし、
バック・トゥー・ザ・フューチャーのデロリアンもない
ファイナルカウントダウン(古い・・・)みたいに台風みたいな時空の捻じれもないし
JINの様に階段から転げ落ちたりもしない。

このタイムスリップの方法は、
けっこう、物語としては大事。


でもね、物語全体としては
そんなこと関係ないんです。

関係ないくらい、二人が
タイムスリップした「過去の」二人が良いんです。

あの、スーパーマンのクリストファー・リーヴはカッコいいし
エリーズ役のジェーン・シーモアは本当に美しい。
本当に、美しい。
タイムスリップして会いに行きたくなる程。


そして、
舞台になったグランドホテルや
ロケ地のアメリカのマッキーノ島のきれいな事。


タイムスリップして二人が恋に落ちて
結ばれるまでに、いくつか出来事があって・・・
やっぱり
メインはラブストーリーです。


時々、「未来」から来たリチャードが
その時代的にずれた話をしたりするのもご愛嬌。

バック・トゥー・ザ・フューチャーだと、
タイムスリップから帰ってきたら
街のシンボル?の大木をデロリアンが1本倒してたから
なんだっけ、「ツイン何とか住宅地」が「一本なんとか・・」になってたような小ネタもあるし。

BSプレミアムの紹介文にある「懐中時計」がね、
大事な小道具なんですよ。
あぁ~それと、
そのページに出てる
リチャードが見つめているエリーズの写真。
これもね~
うぅ・・・言いたい。
でも、これは観て味わってほしい!

あぁ~これ以上はネタバレ??



  
**********


ふぅ~、本当だ。
この映画の良さを、ネタバレなく紹介することは本当に難しい。

「午前十時の映画祭」にも選ばれたり、
知る人ぞ知る名画、という時にはかなりの高確率で紹介されるこの映画だけど、
公開時は全然ヒットしなくて、
ファンには「深夜のTV放送で観た」という人が多い。

ほんと、
映画を宣伝する人もどう宣伝していいか悩んででしょうね。
正直、毎月図書館で読んでた
キネマ旬報では読んだ記憶がない。
私、こどもの頃からSFそれもタイムトラベルもの大好きだったのに
記憶が無いくらい。



ところが!
自慢しますけどね、
全然知らなかったのに、
公開時に観たんですよ~。

当時九州では2本立てが普通でした。
オリビアニュートンジョンの「ザナドゥ」(古い。いつだ?)の同時上映でだったんです。
「ザナドゥ」がメインだったから、
先に、この「ある日どこかで」を観ようと思ったんですよね。
でも、今「ザナドゥ」がどんな映画だったかも覚えてない^^;

とにかく感動して。
その日が最終日だったので
「ザナドゥ」観た後、もう一度観た。

もう、ほんっといろんな人に観て欲しかったのに、
最終日だった・・・

最後にもう一度言います!
来週
5月10日(水)午後1:00〜2:45

BSプレミアムであります


ある日どこかで

是非、たくさんの人に観て欲しいです。
って、このブログは多くても15人位の方にしか認識されていないと思うんですけどね。

それでも、知ってもらえたら
そして好きになってもらえたら嬉しいです。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。








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いつまで銀行は「振込」の牙城でいられるか?
キャリコンの登録申請、
¥8,000はコンビニの振込用紙で払いました。

支払って思った。
そのうち、銀行で「振込」することって殆どなくなるんだろうなって。
だって、最近誰かにお金を送る、支払うってことを
最近銀行で、ATMでさえやった記憶が殆どない。
あ、給与は振込でもらってるけど、
私が送る方はもう殆どない。


キャリコンの振込用紙も
郵便局でも使える用紙だった思いますが、
いまどき
コンビニで払えるならコンビニで払いますよね。
だって、
待ち時間少ないし
夜遅くても受け付けてもらえる。

コンビニでいろんなものが払えるようになったのはいつからかな、
通販の代金から始まって、
電気ガスといって「公共料金」
最近は、市町村の税金とか水道代とかまで。

最近は振込用紙とかなくても
ファミマだとファミポートとかで
代金決済システムとかいうの?
ライブのチケットとかがそうなんだけど
メールで通知された番号を入力して、
出力されたレシートみたいなのを出してレジでお金を払えばOK!

つまり・・・
昔は銀行と郵便局しかできなかった
資金の決済
ということを他の業種も自然にできるようになっているってこと。

私が新人だった頃
銀行の三大業務は「預金・融資・為替」
つまり、
お金を、貯めたり・借りたり・送ったり するところで
貯めたり=資産運用や借りたり=資金調達は
生保や他の業種でもできるけれど
送る=資金決済は他の業種ではできない
って言われてました。

それ、35年くらい昔。
ファミポートみたいなのは10年位前できた?
5年前には絶対できたよね。

その頃既に、貯めたり、借りたりっていうのはもうとっくに
銀行の牙城ではなくなっていた。

振込も、たぶん金額で言えば
まだまだ銀行が牙城なんだろうけれど
それは企業が給与振込とかで多く使っているから?


ビットコインとか、なんか怖そうだけれど
ネットバンキングも同じこと。
ただ単に、ビットコインだと運営者が信用されてないけれど
銀行は信頼されてるっていうだけですよね。

もうずいぶん前から、
銀行も倒産することが不思議ではない世の中だけれど
それでも、信頼もされてるしまだまだ経済の血液というお金にたいして
かなり、重要な役割を担ってる。

でも...
システムとかITとかAIとかの進化の度合いを考えると
これからは、役割そのものが変わってくると思う。


そういうこと、頭にいれて
働き方や、就職先を決めていかないといけない時代なんですよね。

老舗企業でよく使われる
変わらないためには、変わる事が大事
ってこういうことかな。


今日の最後まで読んでいただきありがとうございました。


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キャリアコンサルタント審査終了!来ました
この記事で書いた、キャリアコンサルタントの申請。
 ↓
キャリアコンサルタント登録申請しました!

書類審査が終了して登録終了?したようです。
振込依頼書が郵送されました。

3月21日に申請書類を簡易書留で郵送して、
振込票が届いたのが
先週の土曜日の4月15日

HPには、到着から2、3週間とありましたが
私の場合・・・3週間と5日というかほぼ4週間?
郵送のタイムラグをいれて3週間というところでしょうか?

で、早速
4月16日にコンビニで支払いました。
日曜日でしたけど。
¥8,000!です。

同封の書類には
「申請番号」
というものが記載されているのですが、
これが登録番号と同じかどうかが今一つわからないんですよね~。

HPを読んだ感じでは、
¥9,000払って登録申請

審査のうえ登録終了

もし、「登録証」が欲しいなら¥8,000払う

カード型の「登録証」が届く

というイメージだったのですが・・・
他の先輩方にきいても、わからず。

また登録証が届いたら報告しますね。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
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「カウンセリング」のハードルを下げよう!
やっぱり、カウンセリングってハードル高いのかな~。
「カウンセリングに行く」って抵抗大きいのかな?

私はこれを、
マッサージとかエステとか、
そのくらい身近なものにしたいんです。


今って「カウンセリング」ってけっこう「メンタルきてます」って人が行くようなイメージなんですかね?

「カウンセリング」っていう言葉だけだったら
デパートの化粧品コーナーでも使ってる。
美容部員さんからいろいろ勧められる化粧品のことを
「カウンセリング化粧品」っていいますよね。

でも、例えば
「私、カウンセリングに通ってるんです」っていうとちょっと「あら、大変ですね・・・」って応答されそうな今の日本。

だから、
精神的に参っててもなかなか「カウンセリング」にはいけない。

これが、
「ちょっと肩凝ってるからマッサージいってくるわ」
というように
「ちょっと心が凹んでるからカウンセリングいってくるわ」
と言えるような日本にしたい。

産業カウンセラーの集まりでそんなこと話したら、
「そうね、でもお金が高いから・・・」
って言われた。

私もそう思ってた。
でも、エステとか60分で1万円近くとるようなところもあるでしょう?
安いところだって5000円くらいとるよ。
マッサージだって10分1000円くらい普通にある。

じゃあ、
50分5000円のカウンセリングも同じじゃない。

体がほぐれるマッサージ。
心がほぐれるカウンセリング。

カウンセリングが高いのは、というか
高いと感じるのは
日本ではこれまで、
本当にぎりぎりで大変な人たちを
公的な立場やボランティアのような人たちが支援していた、支援している時代が長いから、
ではないかと思っています。
でも、それって支援してる側にすっごく負担がかかっていたり、
公的ってことは税金が投入されてるんですよ。
でも、それは医療で言うところの健康保険と同じだと思える。



私が、「ちょっとカウンセリングにいってくるわ」と言ってほしい人たちは
そこまでぎりぎりの人ではないんです。

もう、五十肩で痛くて手が上がらない人は保険で整形外科とかにいくけれど
ちょっと肩が凝ったな、っていう人がマッサージに行くでしょう?
そうすることで、何もしなければ五十肩とかになってた人がならなくてすんでるとか。

そういう感じ。
そしたら、命の電話の本数も減るよ。

そこまで悩む前に、
「お気軽カウンセリング」でこころをリフレッシュできるから。

まずは私の身近から、変えていこう!
私、「おばさんレンタル」しようかな。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
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